髻中宝珠の八葉蓮華 {創価学会 仏壇}
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 「髻中宝珠の譬え(頂珠の譬え)」(安楽行品第十四) 創価学会 地球市民 planetary citizen 仏壇 八葉蓮華 hachiyorenge 創価仏壇
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カテゴリ:春秋( 23 )
正義の味方を気取り環境保護団体やりたい放題・・・ 春秋 八葉蓮華
正義の味方を気取り環境保護団体やりたい放題・・・ 春秋 八葉蓮華

 記憶に新しいところでは、中米カリブ海の海賊に題を取ったハリウッド映画が日本でもヒットした。海賊は昔から活劇映画に欠かせなかった。北欧のバイキングも懐かしい

 子ども向けに100年以上前に欧州で書かれた冒険小説「宝島」や童話劇「ピーター・パン」にも海賊が出てくる。バイキングなどを抜きに中世以降を語るのは難しい欧州ならでは、という気がする

 ピーター・パンの敵役として登場する海賊フック船長を、作者はどこかしら紳士的に描いてもいた。そんな一面を少しは見習ってはどうか、と言いたくなる海賊まがいが現代にいる

 南極海で日本の調査捕鯨船団を追いかけ回している米国の環境保護団体「シー・シェパード」(SS)だ。抗議船で接近して薬品入り瓶を投げ込んだり、船ごと体当たりしたり、やりたい放題。昨年暮れと年明けにも妨害行動が報告された

 「日本はクジラを密漁している。違法行為をやめさせる」とSS側は言う。冗談は休み休みに願いたい。調査捕鯨は国際条約で認められた活動だ。地球環境問題に絡む調査捕鯨を暴力で妨害しておいて、なにが環境保護団体なものか

 現代の海賊といえば南アジアのマラッカ海峡がまず浮かぶ。最近は東アフリカのソマリア沖が危ない。日本の船舶も襲われた。十数カ国が艦船を派遣して警戒中。南極海のSSは正義の味方を気取り、それを支持する空気も一部にあるから始末が悪い。

春秋 西日本新聞 2009年1月10日

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by hachiyorenge | 2009-01-10 23:00 | 春秋
「道聴塗説」深く考えもせずに知識をひけらかす・・・ 春秋 八葉蓮華
「道聴塗説」深く考えもせずに知識をひけらかす・・・ 春秋 八葉蓮華

 三遊亭円朝作の古典落語に3題噺(ばなし)の「大仏餅(だいぶつもち)」がある。枕にこんな小噺がよく使われる。あるとき奈良の大仏の片目がはずれてガランガランと腹のなかに落っこちた…。

 みんなが大騒ぎしていると、1人の男がやってきて「あたしがやりましょう」。するすると大仏によじ登り、空洞になった目の部分から入って、やがて中から目玉をはめた。

 「世の中にはえらいやつがいるもんだね。1人で直しちゃったよ」「あれ? あの人、入ったところをふさいじまったねえ」。心配していると、男はやがて鼻の穴からすーっと出てきた。利口な人は目から鼻へ抜ける。

 耳から口へ抜ける、というのもあるらしい。噺の世界のことではない。中国の故事だ。こちらは戒めの意味を持つ。福岡市内の塾講師・諏訪原研さんが書いた新刊「四字熟語で読む論語」(大修館書店)によると‐。

 孔子は「道聴塗説(どうちょうとせつ)」を戒めた。塗も道路のこと。道で人に聞いたことをすぐまた道で別の人に得意げに話すことを指す。時代は少し下がって、荀子(じゅんし)いわく「小人の学問は、耳から入ってすぐ口から抜ける」。荀子が言う「口耳之学(こうじのがく)」は「道聴塗説」を受けたものだという。

 深く考えもせずに知識をひけらかす行為を慎むべきは昔も今も変わらない。耳から口へ抜けないよう、孔子の弟子は毎日「きょう自分は生半可な知識を人に教えなかったか」と反省したそうだ。1年を振り返って小欄も耳に痛い。

春秋 西日本新聞 2008年12月31日

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by hachiyorenge | 2008-12-31 21:50 | 春秋
ドバイ「バベルの塔」砂上の楼閣だった・・・ 春秋 八葉蓮華
ドバイ「バベルの塔」砂上の楼閣だった・・・ 春秋 八葉蓮華
 現代の「バベルの塔」を思わせる、と小欄で書いたのは今年5月だった。中東アラブ首長国連邦のドバイのことだ。あれから半年余。「塔」が崩壊し始めたのだろうか▼数日前のテレビ朝日「報道ステーション」が最新事情をリポートしていた。「世界一」「世界最大」などと形容される高層ビル建設やリゾート開発が続く傍らで、不動産価格、株価は急落中という▼完成後も閑散としたビルがある。インドなど南アジアからの建設労働者が減り始めた。世界中の建設クレーンの3分の1がこの都市に、といわれたほどの開発は「減速しても停止はしない」と政府は言う。陰りを大きくしながら建設は進む▼世界中からマネーを集めてきた。米国発の金融危機が様相を一変させた。海外の有力金融機関などが次々に引き揚げたらしい。不動産の転売の繰り返しで長者になった個人投資家たちも今は投げ売りに忙しい▼ペルシャ湾に面しながら石油をあまり産出しない首長国ドバイの繁栄は、もともとは周辺産油国のマネーによってもたらされた。その春を担保してきた原油市場にも冷たい風が吹き、価格は急降下中。ひところの急上昇が異常すぎた▼ドバイは砂漠に築かれた。何も生まない乾いた大地に、利益が利益を生む摩天楼都市を出現させた。未来都市かと思われた。マネーゲームに主役を張らせた米国発のグローバル経済自体が、砂上の楼閣だったことに思いは至る。

春秋 西日本新聞 2008年12月22日

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by hachiyorenge | 2008-12-22 23:00 | 春秋
師走の風物詩「1年を世相を象徴する漢字」 ・・・ 春秋 八葉蓮華
師走の風物詩「1年を世相を象徴する漢字」 ・・・ 春秋 八葉蓮華
 阪神大震災の年に「震」で始まり、暗いイメージの漢字で象徴される年が多かった。五輪での「金」や各界のアイちゃん人気にもちなむ「愛」といった明るいイメージの年もあった▼一昨年は「命」、昨年は「偽」と続いた。2008年の「今年の漢字」は何になるだろう。主催する日本漢字能力検定協会には例年9万通前後が寄せられる。応募が最も多かった漢字が12月12日の「漢字の日」に発表される▼あすの朝刊各紙一面をその「1年を世相を象徴する漢字」がたぶん飾る。今年でまだ14回目だが師走の風物詩になった。発表の舞台は京都・清水寺の奥の院前。貫(かん)主(す)が巨大な和紙に揮(き)毫(ごう)する▼第1回から揮毫してきたのは森清(せい)範(はん)貫主(68)。時世が森さんを「時の人」にした。インタビュー記事を今年は何度か見た。公募結果を知らされるのは当日の朝だから練習する時間はないらしい▼国を覆う暗さを字にすることが多いから、穏やかではいられない。昨年の「偽」は、4つある「てん」の最後に特に力を込めたという。「『偽』はこれで終わりにしたい」と思ったから(読売新聞)▼「偽」と同類の暗い漢字ともサヨナラできただろうか。日本人のノーベル賞4人受賞の「賞」あたりで空気を変えたいが…。いつか書きたい漢字に森さんは「恕(じょ)」を挙げる(毎日新聞)。辞書には「おもいやり」などとある。相手の気持ちになる心を日本人が失い始めて久しい。

春秋 西日本新聞 2008年12月12日

八葉蓮華、Hachiyorenge
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by hachiyorenge | 2008-12-12 12:23 | 春秋
心は2つ身は1つといふ処にて候 ・・・ 春秋 八葉蓮華
心は2つ身は1つといふ処にて候 ・・・ 春秋 八葉蓮華
 67年前の今ごろ太平洋は戦争前夜だった。戦端を開く任を負った連合艦隊司令長官山本五十六が、戦争に反対していたことを知らぬ者はない ▼遺書に準じる内容の「述志(じゅっし)」の原本が、親友で海軍中将だった堀悌吉(ていきち)(大分県杵築市出身)の遺品から見つかった、と一昨日、大分県教委が発表した。便せんに毛筆で記されている。開戦日となった12月8日付には- ▼〈いろいろ曲折もあるべく 名を惜しみ己を潔くせむの私心ありては とても此大任は成し遂げ得まじとよくよく覚悟せり〉。日独伊3国同盟に反対したころは、暗殺予告などには屈しない裂帛(れっぱく)の言葉が並ぶ ▼昨日の記事に感想が出ていた昭和史研究者で作家の半藤一利さんは、自著「手紙のなかの日本人」(文春新書)で山本五十六についても書いている。「述志」で知る男とは違うもう1人の山本がいたらしい ▼〈うつし絵に口づけしつつ幾たびか…〉。開戦翌年、元芸者に恋文を書いた。知人にあてては「死への熱い想い」(半藤さん)も吐露し始めている。山本びいきの半藤さんは、反対した戦争を指揮する立場になった自分からの逃避、自分への嫌悪などを読み取ろうとする ▼次のような手紙も残した。知己や部下がこの世と等分になったあの世に行って〈歓迎してもらひたくもあり、もう少々この世で働きたくもあり、心は2つ身は1つといふ処(ところ)にて候〉。軍神とされた男も1人の人間であった。

春秋 西日本新聞 2008年12月3日

八葉蓮華、Hachiyorenge
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by hachiyorenge | 2008-12-03 11:05 | 春秋
人と人を隣り合わせる壁のたぐいを都会は数多く持っている ・・・ 春秋 八葉蓮華
人と人を隣り合わせる壁のたぐいを都会は数多く持っている ・・・ 春秋 八葉蓮華
秋深し隣は何をする人ぞ、と詠んだ俳人の世界に似合う話を書けば晩秋の興趣の足しになるが、何をしているか分からぬ人を隣人に持つ都会の怖さ、という話になれば具合も気味もすこぶる悪い▼埼玉と東京で起きた連続殺傷事件で「自分がやった」と警察に出頭してきたのは、アパートに独り住まいの46歳の無職男だった。隣室住民らとの付き合いはなく、何をしているか分からず気味悪がられていた、という▼自己顕示欲は強いようだ。出頭した先は所轄の警察署や交番ではなく霞が関の警視庁だった。薄いピンク色の車を自分で運転して正門前に乗り付け、血の付いたナイフなどと一緒に住民票も持参している▼動機に耳を疑う。「昔、保健所にペットを殺され腹が立った」。ペットうんぬんと、2人の元厚生次官の自宅を襲ったこととを結びつけるのは難しい。動機が何であれ、住所をどうやって知ったのか。この事件の怖さはそこにも向く▼複数の専門家が「インターネット上では?」とテレビで話していた。公的機関のこの種の情報を入手できるサイトのようなものがあるらしい。今回の事件との関連はともかく、便利さと不気味さが背中合わせの世界がネット上にはあるのだろう▼広げていえば、人と人を隣り合わせる壁のたぐいを都会は数多く持っている。時代の病巣が種々折り重なって「隣の人は一体何を」と思わせる薄気味悪さの数も増やしていく。

春秋 西日本新聞 2008年11月24日

八葉蓮華、Hachiyorenge
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by hachiyorenge | 2008-11-24 12:30 | 春秋
「とおりゃんせ」 ここはどこの 細通じゃ ・・・ 春秋 八葉蓮華
「とおりゃんせ」 ここはどこの 細通じゃ ・・・ 春秋 八葉蓮華
京都には菅原道真のへその緒が埋められた天満宮もある。太宰府天満宮の「飛梅」の種をもとにした梅の木を持つ岩手の天満宮には、石割桜ならぬ石割梅があるという▼学者・詩人で政治家でもあった道真をまつる天満宮、天神社は全国で約1万2000に上る。無実の罪で左遷された大宰府に至る道筋だけでなく各地に建立され、天神信仰の広がりを長く伝えてきた▼童謡「とおりゃんせ」の発祥地とされる神社が埼玉にある。山形には57歳の男性が道真に扮(ふん)して練り歩く天神祭が伝わる。「国宝 天神さま」展を開催中の九州国立博物館(太宰府市)特設コーナーには、種々の「天神さま情報」が全国から寄せられた▼こういう情報はどうだろう。〈お宝再生『学問の神様』〉の見出しで、河北新報が数日前に一面で報じていた。仙台市の愛宕神社が境内に小さな「愛宕天満宮」を建てた、という内容だった▼この天満宮は神社本殿脇に建立された。社には道真の木像(高さ約30センチ)が納められ、入魂式を終えた。木像は100年以上前のもので、区画整理事業で取り壊された民家で見つかり、愛宕神社が保管してきた▼社は高さ約1メートル。これまでは市内の企業の工場内にあった。建て替えにより神社が譲り受け、覆舎(おおいや)をこしらえて「再生」させた。「有効活用して建立できた。新しい学問の神様として受験生に御利益があるといい」と宮司さん。天神さまが1つ増えた。

春秋 西日本新聞 2008年11月15日

八葉蓮華、Hachiyorenge
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by hachiyorenge | 2008-11-15 10:37 | 春秋
人種や宗教の壁を壊そう・・・ 春秋 八葉蓮華
人種や宗教の壁を壊そう・・・ 春秋 八葉蓮華
米国で「20世紀で最も記憶に残る演説」に選ばれた演説は、1963年8月28日、人種差別撤廃を求めて20万人以上が参加したワシントン大行進のなかで行われた▼キング牧師は「アイ・ハブ・ア・ドリーム(私には夢がある)」を繰り返した。たとえば「いつの日か、私の4人の小さな子どもたちが、肌の色の違いによってではなく、中身で評価される国に住めるようになる日が来ることを」▼45年後の同じ8月28日、民主党大会で大統領候補に指名されたオバマ氏は、キング牧師の演説に重ねて呼びかけた。「あらゆる肩書や人種、異なる人生を歩む人々が米国民として共に歩めば、夢は1つになる」▼究極のアメリカン・ドリームを掲げた黒人の候補者を国民は第44代大統領に選んだ。その演説の前では白人も黒人もない。(民主党が勝った)青い州も(共和党が勝った)赤い州もない▼大統領選さなかの中東・欧州歴訪が忘れられない。約20万人の聴衆を前にしたベルリンでの演説は、45年前のキング牧師とどこかダブった。ベルリンの壁崩壊を引き合いに「人種や宗教の壁を壊そう」と呼びかけた▼21世紀初頭の世界は人種や宗教の違いなどに起因する悲劇が各地で続く。一国の指導者にとどまらない、種々の壁を壊してくれるリーダーを世界は得ようとしているのかもしれない。米国初の黒人大統領はそんな夢を見させてくれる。

春秋 西日本新聞 2008年11月6日

八葉蓮華、Hachiyorenge
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by hachiyorenge | 2008-11-06 16:50 | 春秋
「ちょっといい話」は体を弾ませる・・・ 春秋 八葉蓮華
「ちょっといい話」は体を弾ませる・・・ 春秋 八葉蓮華
「体育の日」だから、と今年のその日は距離を延ばしラジオを聴きながらウオーキングをした。声優の矢島正明さんが「きょうは、私、矢島が…」と語りかけてその番組は始まった▼身近な出来事をもとに書かれたものを朗読する番組らしかった。米国の大学に留学した1人娘が恋人を連れて帰国したときの、ある一家の話だった。父親は国際結婚と知らされて驚くが、歓迎の言葉を英語で覚えて待った▼玄関で言葉を失う。アフリカ系米国人だった。娘は夕食の間中、彼が働きながら大学を卒業して就職を決め、日本語も話せてとても優しい人よ、と紹介した。上の空の父親は早々に自室にこもった▼番組名は「こころのオルゴール」。福岡市人権啓発センターの提供で月-金曜の夕方5分間、RKBで聴ける。昔見た米映画「招かれざる客」が頭の中を駆け巡る父親に、彼をホテルに送って戻ってきた娘は言う▼「差別はいけないって教えてくれたのはお父さんじゃないの。あれはうそなの?」。事情を知っていたらしい妻も「彼は立派な青年よ。理屈じゃなくて実際に学ぶときが来たのよ」。中学校の社会科の教師である自分が恥ずかしくなり、数日後、娘に伝えたという。「もう一度、彼を連れておいで」▼聴いたあと足が少し軽くなったように感じた。体の健康も大事だが、こころの健康も大事にしたい、と思ったことだった。「ちょっといい話」は体を弾ませる。

春秋 西日本新聞 2008年10月28日

八葉蓮華、Hachiyorenge
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by hachiyorenge | 2008-10-28 21:36 | 春秋
「人魚姫」その街のシンボル・・・ 春秋 八葉蓮華
「人魚姫」その街のシンボル・・・ 春秋 八葉蓮華
コペンハーゲンにある「人魚姫の像」は、北欧デンマークが生んだアンデルセンにちなんだ観光名所として世界中から訪れる人が絶えない▼場所は港に近い海岸の岩の上。背景には造船所も見える。像の人魚姫は美しくかれんでも、見渡す風景は童話の世界からは離れて殺風景だ。「世界三大がっかり」の1つに挙げる意地悪い見方もある▼1836年に発表された「人魚姫」は、バレエ劇で見た地元実業家一族の発案により1913年に像が作られた。人間の王子に恋をし、かなわぬまま天に昇った人魚の物語は、像にも悲しい物語を用意していた▼ことし6月には何者かがこっそり白いペンキをかけた。この種のことは初めてではない。赤いペンキは何度も浴びている。腕をもぎとられたり、頭部を持ち去られたり、被害はひと通りではない。台座にあたる岩が破壊されたこともあった▼デンマーク政府は像の一時「引っ越し」を計画している、と報じられた。目的は「避難」ではない。2010年の上海万博に出展するという。期間中、デンマーク館の入場者を増やす「人寄せ人魚」として働いてもらおうというわけだ▼傷だらけの95年間をいやす目的も兼ねた?「ワーキングホリデー」計画だが、賛否は割れている。無理もない。その街のシンボルを出張展示するなど聞いたことがないし、人魚姫に会いたくて訪れる人を不在でがっかりさせるのもどうかと思う。

春秋 西日本新聞 2008年10月19日

八葉蓮華、Hachiyorenge
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by hachiyorenge | 2008-10-19 22:38 | 春秋