髻中宝珠の八葉蓮華 {創価学会 仏壇}
lotussutra.exblog.jp
 「髻中宝珠の譬え(頂珠の譬え)」(安楽行品第十四) 創価学会 地球市民 planetary citizen 仏壇 八葉蓮華 hachiyorenge 創価仏壇
カテゴリ
全体
八葉蓮華
大自在
日報抄
凡語
正平調
滴一滴
卓上四季
河北春秋
筆洗/中日春秋
天風録
春秋
未分類
最新の記事
以前の記事
メモ帳
その他のジャンル
ブログパーツ
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
<   2010年 01月 ( 30 )   > この月の画像一覧
くつろぎの場、出会いの場でもある温泉・・・ 大自在 八葉蓮華
 北から登別・鳴子・草津・白骨・箱根・伊豆・下呂・和倉・山代・南紀・有馬・城崎・道後・別府・由布院・黒川・指宿…と並べると格好のクイズになる。ヒントに東の横綱は乳頭、西の横綱は奥飛騨と添えれば、それこそ満点続出だろう

 答えは温泉地。湯治の言葉そのままにくつろぎの場、出会いの場でもある温泉はグルメと並びレジャー情報には欠かせない。ベストセラーの温泉教授は引っ張りだこ、道ばたの湧[ゆう]出や獣道を伝った山奥の湧出にもつかって秘湯全制覇を目指すギャルまで現れた

 旅行誌はもちろんテレビもネットも、雪景色が最高などと四季の話題を盛り込んでブームを後押し。一人旅やカップル、家族旅行にお薦め、また格安パックや日帰りベスト、全国番付も引きも切らず、ことに温泉通や読者参加のランキングは接客側には見逃せない

 どれも人気の温泉地や温泉宿が一目とあって、初めて訪れる折のガイドにもうってつけだ。星の数を競う要素は泉質や風呂、設備、料理、さらにサービス、雰囲気、周辺エリア、アクセス。近年は安近短を上回って豪華主義も歓迎される

 最新ランキングはおおむね、温泉地では自然噴出の湯力で草津、温泉街の雰囲気で由布院、泉質の多彩さで登別。ついで有馬、箱根湯本、城崎。温泉宿はおもてなしの心、家族連れにはテーマパークのお得感が最優先

 歴史を誇る熱海はじめ人気の宿が集まる伊豆はリピーターも多く、交通至便だけに日帰り組も増えている。手軽さが受けて街中のスーパー銭湯がにぎわうように、日常の疲れを癒やすには湯浴みが一番。絶景の名湯であれば別天地そのもの、休養・保養・療養と温泉三養も満たしてくれる。

大自在 静岡新聞 2010年1月31日
創価学会 地球市民 planetary citizen 仏壇 八葉蓮華 hachiyorenge
[PR]
by hachiyorenge | 2010-01-31 23:56 | 大自在
文明の繁栄も、他を妨げ、勢力を広げれば、自らも衰えていく・・・ 滴一滴 八葉蓮華
 昨年末の気候変動枠組み条約締約国会議(COP15)以来停滞した感があった温暖化阻止への各国の取り組みだが、このところ再びニュースが伝えられ始めた

 COP15は目立った成果なく終わったものの、気温上昇に「留意する」と申し合わせたコペンハーゲン合意の付属書に、各国が温暖化ガスの削減目標を記載することを決めていた。その数値の発表である

 1990年比で日本が25%、欧州連合(EU)は20%で場合によって30%など、威勢のいい数字が並ぶ。しかし、日本は「主要国による公平で実効ある削減の枠組み構築と意欲的目標の合意」を実行の条件とした

 EUも30%引き上げは「削減への公平な負担」が前提と言っている。相変わらずの横にらみ。米国や中国も同じ姿勢だろう。鳩山由紀夫首相やオバマ大統領も演説で対策推進を訴えたけれど、世界の力強い結束は当面望めそうにない

 作家清水義範氏が著書「サイエンス言誤学」の中で、セイタカアワダチソウの生態を紹介している。この植物は特殊な化学物質を出して他の植物の生育を妨げ、勢力を広げる。だが、数年後には自ら出した物質によって自家中毒を起こし、衰えていく

 清水氏は「文明の繁栄にも同じことがあるかも」と記している。うなずかざるを得ないのがつらい。

滴一滴 山陽新聞 2010年1月30日
創価学会 地球市民 planetary citizen 仏壇 八葉蓮華 hachiyorenge
[PR]
by hachiyorenge | 2010-01-30 23:56 | 滴一滴
「責任はあるが罪は問えない」という司法判断へのもどかしさ・・・ 正平調 八葉蓮華
4年前に亡くなった社会学者の鶴見和子さんは日本舞踊花柳流の名取でもあった。「先代花柳徳太郎師の不肖の弟子である」と書いた一文が残る

 踊りを通して、師匠から日本文化の型についての考えを教わったという。型は形骸化(けいがいか)し、魂を失ったとき踏み越えられる。「型をもっともよく身につけたものによってのみ、型破られるのだ」。そう鶴見さんはつづる

 この出来事も後に振り返れば、形骸化した型が踏み越えられたと受け止められるに違いない。明石歩道橋事故で、嫌疑不十分で不起訴となった当時の明石署副署長について、検察審査会が起訴すべきと議決した。これから検察官ではなく、裁判所指定の弁護士が起訴と公判を担う

 歩道橋事故に限らず日航機墜落事故、信楽高原鉄道事故、尼崎JR脱線事故などで、多くの市民が抱いてきた違和感がある。それは一部の組織の幹部について、「責任はあるが罪は問えない」という司法判断へのもどかしさ、とでも言えばいいだろうか

 今回は、過去の大事故で悔しさをかみしめてきた遺族の思いが、扉を押し開いた。歩道橋事故の刑事裁判では有罪、無罪を問うだけでなく、何が起こったのか誰にどんな責任があるのかなどが、広く明らかにされる

 立証や捜査資料の公開を通して、新しい型を創り出す。鶴見さんの言葉を借りれば、次は型をもっともよく身につけた弁護士や検察官、つまり司法の出番である。

正平調 神戸新聞 2010年1月29日
創価学会 地球市民 planetary citizen 仏壇 八葉蓮華 hachiyorenge
[PR]
by hachiyorenge | 2010-01-29 23:56 | 正平調
面白きこともなき世に面白く すみなすものは心なりけり・・・ 凡語 八葉蓮華
 湖国に春を呼ぶ「長浜盆梅展」が始まり、鉢植えの梅が来場者をなごませている。歴史上の人物で、ことに梅を好んだのは幕末の志士で長州の高杉晋作だ

 奇兵隊結成にみられるように行動力に秀で、「動けば雷電の如(ごと)く」と伊藤博文に評された。明治維新を見届けることなく、慶応3(1867)年に病で早世した

 辞世とも、近年の研究でその前の作ともいわれる和歌がある。「面白きこともなき世に面白く すみなすものは心なりけり」。上の句は晋作が詠み、下の句は九州の勤王歌人、野村望東尼が付けた(一坂太郎著「高杉晋作の29年」新人物往来社)

 晋作が下の句を詠み継げば、どんな和歌になったのか知りたいが、望東尼の思いも理解できなくはない。どんな世であっても、心の持ちようで物事を面白く感じることができるのではないかと

 時代は変わっても心の持ちようは大事だ。しかし、それだけでは済まないことがある。日本の昨年の自サツ者は12年連続で3万人を超え、前年より増加した。さまざまな原因や動機があるだろうが、失業による生活苦や多重債務、うつ症状などの要因も重なっているといわれる

 政府は「生きるための具体的な支援といのちを大切にする姿勢を示すことで、希望を失う人を少しでも減らしたい」と緊急プランを行っている。けれどもまだ、実効が上がっていないのが現状だ。晋作のような機動力がほしい。

凡語 京都新聞 2010年1月28日
創価学会 地球市民 planetary citizen 仏壇 八葉蓮華 hachiyorenge
[PR]
by hachiyorenge | 2010-01-28 23:56 | 凡語
「のだめ」子どもからお年寄りまで、生の音楽を気軽に楽しめたらいい・・・ 日報抄 八葉蓮華
 音大生が主人公の人気漫画「のだめカンタービレ」が映画になった。同名のテレビドラマは高視聴率を記録、関連のCDも売れている。数々の名曲が登場する「のだめ…」を通して、クラシック音楽に興味を持った方もいるのではないか

 シャンデリアが輝くホールにおしゃれをした人々が集まる。上映中の映画には、そんな外国の音楽会シーンが描かれる。子どもからお年寄りまで、生の音楽をこんなふうに気軽に楽しめたらいい

 一流の演奏を低料金で提供しようと仏ナント市で始まった音楽祭「ラ・フォル・ジュルネ」がこの春、新潟市で開催される。日本では2005年に東京で始まり、昨年から開催地に金沢市が加わった。新潟では「ショパンとバロック」をテーマに、45分程度の公演が40ほど用意される計画だ

 06年に東京公演を聴いた。会場の東京国際フォーラム周辺は屋台も出て、まさにお祭りのにぎわいだった。オフィスビルの一角では三重奏が奏でられていた

 音楽祭の総合監督を務めるルネ・マルタン氏は06年に新潟市を訪れている。会場となるりゅーとぴあや音楽文化会館などの文化施設が集まるエリアを視察し、気に入った様子だったという

 それから4年、実現の運びとなるイベントである。新潟市と姉妹都市ナント市は港町で街中を大河が流れるといった共通点が多く、学ぶこともたくさんある。音楽祭開催が市民の生活の質を高めるものとなるよう見守りたい。素晴らしい演奏に触れて音楽の道を志す「のだめ」が生まれるとしたら、それも楽しい。

日報抄 新潟日報 2010年1月27日
創価学会 地球市民 planetary citizen 仏壇 八葉蓮華 hachiyorenge
[PR]
by hachiyorenge | 2010-01-27 23:56 | 日報抄
双方に“いい顔”5月末までに移設先を決める・・・ 大自在 八葉蓮華
 3年ほど前、沖縄県の宮古島を訪れた。砂浜の白と海のエメラルドグリーンは形容しがたいほどの美しさだった。ごみ一つない真っ白な砂浜を歩いた人なら誰もが「決して汚してはなるまい」と心に誓うことだろう

 現計画で米軍普天間飛行場(宜野湾市)の移設先となっている名護市辺野古沖の沿岸も沖縄有数の自然の宝庫である。美しさはむろん折り紙付きに違いない。沖縄本島は国の天然記念物ジュゴンの北限の生息域だといい、以前名護市沖で体長約3メートルのジュゴンが発見されている。水中に潜れば、サンゴ礁や藻場など豊かな海の“ゆりかご”が広がっているのだろう

 その辺野古沖への飛行場移設問題を争点とした名護市長選で、移設反対派が勝利を収めた。鳩山由紀夫首相は「民意」として重く受け止める姿勢を示しており、現計画は限りなく困難になったといえる。沖縄は国土面積の0・6%にすぎないのに、75%の米軍専用基地が集中している

 過重な負担は市街地のど真ん中に広大な用地を確保する普天間飛行場を見れば一目だ。常に墜落事故などの危険と隣り合わせであり、グラウンドで耳をふさぎながらヘリコプターのごう音が遠ざかるのを待つ子どもたちの姿は度を超した負担の象徴といっていい

 鳩山首相は従来通り5月末までに移設先を決める考えのようだ。米国には「トラスト・ミー」(信用してほしい)と言い、沖縄県民には「移設見直し」を明言して、双方に“いい顔”をした首相も「友愛」はもう通用しないだろう。どこかに決めなければならない

 国策にもてあそばされてきた沖縄の痛みを受け止め移設への道筋をどうつけていくのか、いよいよ首相の指導力が問われよう。

大自在 静岡新聞 2010年1月26日
創価学会 地球市民 planetary citizen 仏壇 八葉蓮華 hachiyorenge
[PR]
by hachiyorenge | 2010-01-26 23:56 | 大自在
経済だけでなく各分野で世界は時々刻々、動いている・・・ 滴一滴 八葉蓮華
 1953年3月、スターリンがシ去すると米国で株価が暴落した。投資家が旧ソ連指導者のシを悼んだわけではない。彼のシが朝鮮戦争終結を導くという読みだった。市場の論理はドライである

 先週後半、米株価が大きく下落、東京市場も追随した。高リスク取引の制限などオバマ米大統領の金融規制強化案が嫌気された。市場に流れ込む資金が減るとの思惑が働いたようだ

 市場は資金の流入によって活気づく。しかし、過ぎたるはバブルにつながる。一昨年秋、金融バブルがはじけた直後から主要国は金融規制の強化を話し合ってきた。最大の経済大国が踏み出すことは是とすべきであろう

 ウォール街は猛反発している。実態の判然としない金融商品を駆使した、あくなき利益追求の結果が世界を巻き込む金融危機だった。その彼らが「従来通り自由に」というのはやはり身勝手ではないのか

 ただし規制の中身の良しあしやタイミングの問題はある。米議会の出方も見定めがたい。日本の今後の金融政策に絡む問題でもあり、太平洋のこちら側からも注視が必要だ

 経済だけでなく各分野で世界は時々刻々、動いている。鳩山由紀夫首相は小沢一郎民主党幹事長や自身の政治資金問題で気がもめることだろう。それでも、目配りを怠ってもらっては困る。

滴一滴 山陽新聞 2010年1月25日
創価学会 地球市民 planetary citizen 仏壇 八葉蓮華 hachiyorenge
[PR]
by hachiyorenge | 2010-01-25 23:56 | 滴一滴
日々のなりわいに深くかかわる営み、国民の素朴な問いかけ・・・ 正平調 八葉蓮華
 アク人でも念仏を唱えれば救われるのか。生きるということはアク行の裏返しなのか。作家の五木寛之さんは本紙連載で話題を呼んだ「親鸞」で、登場人物に何度も問いを語らせ、思想の核心に迫る

 自力と他力についても、さまざまな会話が繰り広げられる。自力の念仏があり他力の念仏がある。解釈の論争ではなく、日々のなりわいの中から発せられる素朴な問いかけと答えが、いくつも用意されている。その素朴さが、読む者の心にすっと染みる

 意味合いは全く異なるが、五木さんの本を閉じて耳をすますと、声高の「自力」の主張が聞こえてくる。民主党の小沢一郎幹事長の声である。土地取引疑惑の資金について、自分で長年積み立ててきた個人資金だと主張する

 一方の検察は、そこに裏献金が含まれているのではないかとみて捜査を進める。関係先は幹事長の地元東北に限らず、各地に広がる。先日は、姫路の中堅ゼネコン業者にも家宅捜索が入った

 昨日、ようやく幹事長が検察の事情聴取に応じた。4時間余りの聴取の後、記者会見に応じた幹事長は「裏献金は一切もらっていない」との主張を繰り返した。説明すべき点があれば、これからも国民に説明していくとも語った

 言うまでもなく、政治は日々のなりわいに深くかかわる営みだ。真実を知りたいという国民の素朴な問いかけに対し、幹事長と検察のすっと分かりやすい答えを求めていきたい。

正平調 神戸新聞 2010年1月24日
創価学会 地球市民 planetary citizen 仏壇 八葉蓮華 hachiyorenge
[PR]
by hachiyorenge | 2010-01-24 23:56 | 正平調
冬をしのげば春が来る。小さな花を少しずつ増やしている・・・ 凡語 八葉蓮華
 「梅一輪一輪ほどの暖かさ」(服部嵐雪)どころか一気に春本番のような陽気になったかと思えば、また冬に逆戻り。体調管理にはくれぐれもご注意を

 寒さが緩むタイミングを見計らって、京都御苑を散策した。冬枯れの木立が並ぶ中で、梅がつぼみを膨らませている。蛤(はまぐり)御門近くの梅林では三、四分咲きの紅梅を見つけた。宗像神社の北側でも、白梅が小さな花を少しずつ増やしている

 暖冬で開花が早まったのだろうかと京都御苑管理事務所に尋ねると、早咲き種がぼちぼち咲き始める時期だという。なるほど梅は百花のさきがけだ。冬を耐えていの一番に春を告げる。このところの暖かさが本物の春か思案しているに違いない

 同じ日、東寺の初弘法にも足を運ぶ。雪が舞う年にお参りした記憶もあるが、境内は露店の売り声や参拝者のざわめきで生暖かい湯気が立ち上るようだった。生活にも春が来るようにと大勢の人が、大師像に手を合わせていた

 御影堂前でハイチ大地震支援の托鉢(たくはつ)をする僧侶の姿に、はっとさせられた。現地ではこの瞬間にも、人々が食料や治療を求めて長蛇の列をつくっている。壊滅的な被害を受けたカリブ海の小国に、早く春が訪れるよう祈らずにはおれない

 日本では政界に激震が走った。政権与党のカネの問題だ。こちらは、冬をしのげば春が来るとは限らない。つぼみを膨らませるほど、世間の風は暖かくはない。

凡語 京都新聞 2010年1月23日
創価学会 地球市民 planetary citizen 仏壇 八葉蓮華 hachiyorenge
[PR]
by hachiyorenge | 2010-01-23 23:56 | 凡語
匿名社会、個人情報保護法が施行されてから丸5年を迎える・・・ 日報抄 八葉蓮華
 「ルパンから 個人情報 守りきり」。怪盗ルパンにさえも触らせないという意気込みが伝わってくる。第1回「個人情報保護」川柳コンテストの最優秀賞作品だ

 情報関連の検定や認定試験などを実施している全日本情報学習振興協会が呼び掛けた。小学生から80代まで全国約1万6千人から応募があったという。だが現実にはどうだろう

 「こじ開けた 金庫の中には 名簿帳」なら、まだあきらめもつくが、何者かによって企業から故意に持ち出されたり、インターネット上に流出したり、記憶装置を紛失したりといったニュースが度々紙面をにぎわせている

 当方もその一端を垣間見たことがある。1年ぐらい前のことだ。ある業者から執(しつ)拗(よう)に商品を勧誘する電話が、自宅と職場にかかってきた。耐え切れずに、どうして連絡先が分かったのか?と尋ねると「名簿を買った」と開き直るように答えた

 一方で「保護」を拡大解釈し過剰に反応している事例は依然多い。作品の中にはそうした風潮をやゆしているものが目立つ。「ぼくまいご でもおなまえは いえないの」「墓石に 匿名希望と 刻ませた」。思わずほおが緩む。逆に「名を名乗れ 時代劇なら 切り捨てだ」「保護保護で 名簿作れぬ クラス会」という嘆きも

 個人情報保護法が施行されてから4月で丸5年を迎える。法の理解はどこまで進んでいるのだろう。大量の流出が相次ぐ一方で、匿名社会に一層拍車が掛かるのだろうか。「夫婦でも 互いの名前 まだ知らず」。そんな時代だけは勘弁願いたい。

日報抄 新潟日報 2010年1月22日
創価学会 地球市民 planetary citizen 仏壇 八葉蓮華 hachiyorenge
[PR]
by hachiyorenge | 2010-01-22 23:56 | 日報抄