髻中宝珠の八葉蓮華 {創価学会 仏壇}
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 「髻中宝珠の譬え(頂珠の譬え)」(安楽行品第十四) 創価学会 地球市民 planetary citizen 仏壇 八葉蓮華 hachiyorenge 創価仏壇
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怒りは無謀をもって始まり、後悔をもって終わる・・・ 凡語 八葉蓮華
 最近の日本人は気短で怒りっぽくなったと感じる。控えめと見られていたのは昔。食生活のせいだろうか。理があれば堂々と主張すればいいが、ささいなことで血がのぼるようになったと見受ける

 米国のレッドフォード・ウィリアムズ夫妻著の「怒りのセルフコントロール」(創元社)は日常的に抱えている腹立たしさが短命につながると警告する。皮肉な考え、怒りの情動、攻撃的行動の「敵対性」が強い人は、心筋梗塞(こうそく)などの虚血性心疾患を発症しやすいという

 大規模なアンケートと綿密な追跡調査の結果というから無視できない。本来、怒りは狩猟時代に外界の危険から身を守るために備わった生物化学的反応で、イライラしたり、憎いと思うだけでも血液内に危険な物質が分泌されると説く

 近江に多数点在する十一面観音菩薩(ぼさつ)像を思い浮かべた。一度怒ればあらゆる生き物を滅ぼす異教の「十一荒神」が起源と言われるが、日本では里人の安寧を願う柔和な顔に変身した

 怒りを表す異形相も十一面の中にあるが、あくまでも正面に微笑を据える。とりわけ長浜市高月町渡岸寺の本尊は秀麗で信仰を集めるのもうなずける

 専門家は怒りを抑える方法として自己説得、紛らわせ、社会奉仕などを挙げる。それならば、お気に入りの観音様の顔を心にとどめておくのも手だ。ピタゴラスいわく「怒りは無謀をもって始まり、後悔をもって終わる」。

凡語 京都新聞 2010年2月28日
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by hachiyorenge | 2010-02-28 23:54 | 凡語
前向きに「アクセル」日本フィギュア勢は男女6人全員が入賞する快挙・・・ 日報抄 八葉蓮華
 「長かったっていうか、あっという間でした」。バンクーバー冬季五輪、フィギュアスケートのフリー演技直後だ。浅田選手は意味深長な言葉を発すると、もう涙があふれ、コメントが続かない。あんなに悔しそうな表情を見るのは初めてだった

 泣くな、真央ちゃん。同じ19歳の韓国の金選手には敗れても、堂々の銀メダルだ。小学生で全日本選手権に出場、連続3回転を成功させた。「モー娘」が大好きだった「天才少女」が、この五輪で選んだ曲はラフマニノフの前奏曲「鐘」だ

 重厚で難解な曲は、ロシア帝政末期の民衆の叫びが「鐘」に重なっているともいう。「もっと怖い顔を!」。タラソワコーチは練習で怒鳴り続けた。庶民の苦悩を表現するかのように、浅田選手も懸命に険しい表情をつくった。天真爛漫(らんまん)な笑顔が似合う彼女の滑りから、今回は人間の優しさや怒りまで伝わってきた

 日本フィギュア勢は男女6人全員が入賞する快挙である。男子の高橋選手は靱帯(じんたい)断裂から復活して銅。道化師風の衣装で、わざと危なげに綱渡りのステップを踏んで見せた。自身の歩みをフェリーニの映画「道」に投影させたのか

 織田選手はチャプリンのメドレー曲だ。演技中突然、靴ひもが切れた。「黄金狂時代」で靴ひもを食べるシーンを思い出し、逆に感動した

 6種のジャンプで「アクセル」を見分けるのは簡単だ。後ろ向きでなく、唯一、前を向いて踏み切る。浅田選手は五輪史上初めて、フリーでトリプルアクセルを2回成功させた。前向きに…。4年後の演技が待ち遠しい。

日報抄 新潟日報 2010年2月27日
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by hachiyorenge | 2010-02-27 23:56 | 日報抄
信頼回復への第一歩「安全と顧客が第一」・・・ 大自在 八葉蓮華
 トヨタグループの創始者で、発明王として知られた豊田佐吉翁の記念館が生誕の地、湖西市にある。復元した生家や研究を続けた納屋、世界に認められた織機などが展示されている。研究と創造に精魂を傾けた佐吉の志が伝わってくる場所だ。トヨタ自動車の原点と言っていい

 「障子を開けてみよ 外は広いぞ」。固定観念にとらわれず、広く視野を持つことの大切さを説いた佐吉の名言はトヨタマンに脈々と受け継がれていった。世界一の自動車メーカーへと飛躍を遂げたのは創業家の求心力が健全に機能していたこともあろう

 その世界のトヨタが正念場を迎えている。大規模リコール(無料の回収・修理)問題で、トヨタの対応遅れなどに米国で批判が噴出、米議会の公聴会に出席した豊田章男社長に議員から厳しい質問が相次いだ

 豊田社長は「安全と顧客が第一」と繰り返し発言。トヨタ車の暴走で犠牲となった家族に明確に謝罪したことなどで、一定の理解は得られたとの見方もある。ただ、米国世論のトヨタ不信が払拭できたわけではない。消費者の目線で迅速に対応できるかどうかにかかってこよう

 近年、米国のビッグ3の衰退と反比例するようなトヨタの急速な拡大路線は自動車業界の中で突出していた。売り上げ、利益も一人勝ちといわれた。拡張の陰で豊田社長の言うように客の声を聞く姿勢がおろそかになっていたということだろう

 「すべてのトヨタ車には私の名前が入っています。車が傷つくということは私自身の体が傷つくことに等しいのです」。豊田社長は公聴会でそう述べ、再発防止を誓った。トヨタの全社員がそういう思いを共有すること、信頼回復への第一歩だ。

大自在 静岡新聞 2010年2月26日
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by hachiyorenge | 2010-02-26 23:56 | 大自在
「弁当の日」子どもが育つ場を守り、なければ作っていくのが大人の役目・・・ 滴一滴 八葉蓮華
 小学生の男の子が夕食に五つの目玉焼きを作った。焦げたりつぶれたりしたが一つだけ成功した。食卓に運び、失敗作は家族の前へ。一番きれいなのを自分の前に置いた

 成功したのを自分がとるのかと家族は苦笑した。でも男の子は食べようとしない。大人と同じレベルの仕事ができたのが誇らしく、目に焼きつけるために目の前に置いたのだ

 労働の価値を胸に刻みながら人は一人前になっていく。そんな話を教えてくれたのは香川県の中学校長竹下和男さんだ。著書「始めませんか子どもがつくる『弁当の日』」に詳しい。弁当の日の提唱者である

 2001年に校長をしていた小学校で始めた。月1回、子どもが自分で弁当を作り、学校に持ってくる。料理を始めた子どもたちは食について考え、食事を準備する親への感謝も知った

 竹下さんが来月で定年を迎えると知り、久しぶりに連絡した。弁当の日の1期生が成人式を迎え、同窓会に呼ばれて再会したそうだ。ある大学生は、周りの友人が食についてあまりに知らないことに驚いたという。「先生、弁当の日を始めてくれてありがとう」

 子どもが育つ場を守り、なければ作っていくのが大人の役目だろう。地方の一人の校長が始めた弁当の日は39都道府県の約600校にまで広がった。

滴一滴 山陽新聞 2010年2月25日
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by hachiyorenge | 2010-02-25 23:56 | 滴一滴
市民感覚を生かした「強制起訴」の議決も、全面可視化も全国で初・・・ 凡語 八葉蓮華
 兵庫県明石市の歩道橋事故(2001年)で、元明石署副署長が検察審査会の議決によって「強制起訴」されることになり、神戸地裁が検察官役に指定した弁護士3人が準備を進めている

 うち1人は裁判官出身で、松山家裁所長を最後に退官した安原浩さん(66)。かつて大津地裁に勤務し、信楽高原鉄道とJR西日本列車が衝突した信楽事故の裁判長を務め、刑事判決を言い渡した

 信楽裁判は途中から担当。現場検証は済んでいたが「実際に現地を見ることが大事。前任の裁判官が行ったからといって、自分は見ないで間接的にやるのはいかん」とあらためて検証した。現場を大切にする人である

 今回、「検察審査会の願いを反映させたい。裁判官の経験が生きるならば」と引き受けた。強みは証拠の評価だ。検察が不起訴にした捜査を再検討し、足りない証拠を集める

 安原さんは長年心がけてきた被告、被害者双方に「納得してもらえる」ような取り組みをしたいという。一方、補充捜査の進め方や内容については起訴するまで明らかにしないと語る

 関係者によると、取り調べの全過程を録音、録画する全面可視化を行うとみられる。一部の可視化にとどまる現在の検察捜査のあり方に風穴をあける取り組みだ。市民感覚を生かした「強制起訴」の議決も、全面可視化も全国で初。安原さんら3人が法廷にどんな新風を吹き込むのか見つめたい。

凡語 京都新聞 2010年2月23日
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by hachiyorenge | 2010-02-23 23:55 | 凡語
「おでんの日」地域の食材を煮込み、ふーふーふーふーふー・・・ 日報抄 八葉蓮華
 きょうは何の日? 「世界友情の日」や「猫の日」でもあるが、「おでんの日」でもある。家族や仲間が鍋を囲み、「ふーふーふー」と文字通り熱々のおでんをほお張る。この記念日は、3年前にBSNのラジオ番組の中から生まれた本県発祥の記念日という

 まして今年は平成22年で「ふー」が五つ並ぶ。この歴史的な日に、“言い出しっぺ”らが新潟市の万代シテイバスセンターで午後6時から、地域の食材を煮込み、記念行事を開く。立春後も余寒は厳しく、おでんの恋しい日が続く

 本県は海、山、田畑に恵まれ、練り物産業も盛んだ。年間通じておでん種の宝庫、「おでん王国」の資格も十分だ。先日、新潟駅前のおでん屋さんのカウンターに座ったら、長方形の大きな鍋の湯気の向こうに、30種以上もおでん種の札が並んでいた。「車麩(ふ)」「ふき」「つぶ貝」「大根」「里いも」…。地場産が多いのがうれしい

 厚生労働省の研究班がメタボリック症候群の診断基準の変更を提言した。腹囲の基準は男性が「85センチ以上」でそのままなのに、女性は「90センチ以上」から「80センチ以上」へと、10センチも厳しくなった

 これまでぎりぎりセーフで安堵(あんど)していた女性にとっては、驚天動地の事態か。減量、減量! 容赦のない掛け声の主が突然、逆転した夫婦もいるだろう。健康的なダイエットには、脂肪が多いファストフードから、手作りの和風料理に替えるのが効果的ともいう

 「ふーふーふー」。汗だくの減量運動の掛け声より、今晩くらいは、おでんの地産地消で出したいものだ。

日報抄 新潟日報 2010年2月22日
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by hachiyorenge | 2010-02-22 23:56 | 日報抄
リコール「感覚の違い」どんな製品もそれぞれにクセを持ち合わせている・・・ 大自在 八葉蓮華
 どんな場にも守るべきルールはある。約束事だけに時に変更もされるが、縛られすぎてもいけない。一方で理性や行動の基盤となる基本的な真理は不変でありルールに増して求められる。企業ならばなおさらに社会的責任として持ち合わせたい

 エコ時代の象徴、景気回復の起爆剤となりつつあったトヨタ車の大規模リコール。モノづくりニッポンの代表企業だけに、抜いてはならないGMを抜き去ってバッシングの再来だ、普天間のいけにえだとうがった見方も出ているが、すべてを完ぺき視する世相では初期対応のつたなさを糾弾されても致し方ないだろう

 同時期にリコールを届け出たクライスラーやホンダ、日産の対処を見れば、大量生産で20世紀をけん引した自動車王ヘンリー・フォードの言葉<事実がわかっていなくとも前進することだ。前進している間に事実がわかってくるだろう>も思い出される

 車はもちろん、即席ラーメンや即席ジュースなど大量生産のはしりとともに育った世代はどれも同じとうたわれても一つ一つにクセがあり、そのクセを知ることからモノと付き合い始めたものだ。トヨタがいう「感覚の違い」でもある

 新型プリウスを市販早々、3週間近く毎日乗り回したことがある。最先端の技術力に感嘆、ブレーキの効き具合も車自体のクセと覚えた。最新の欧州車では突然エンジンが停止、交差点のど真ん中で立ち往生させられた。原因は電気系統に詰まったほこり

 笑うしかなかったが以降、電子機器そのものを運転しているのだ、どんな製品もそれぞれにクセを持ち合わせていることを忘れるなと肝に銘じている。24日は米公聴会。消費者の信頼回復の場としたい。

大自在 静岡新聞 2010年2月21日
創価学会 地球市民 planetary citizen 仏壇 八葉蓮華 hachiyorenge
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by hachiyorenge | 2010-02-21 23:56 | 大自在
哀愁を帯びた旋律「道」苦難の道を乗り越えてつかんだ銅メダル・・・ 滴一滴 八葉蓮華
 かたずをのんで見つめ続けた4分半だった。バンクーバー五輪の大舞台に立ったフィギュアスケートの高橋大輔選手(倉敷市出身)。大けがからの見事な復活だ。フリーの演技をやり終えての笑顔とガッツポーズには、心の底からの喜びがあふれていた

 高橋選手の演技を盛り上げたのは、往年の名作映画「道」の音楽だ。スケート人生16年間の歩みを高橋選手自身が振り返った近著「be SouL 高橋大輔」(祥伝社)によると、「道」は2008年のシーズン前に作ったプログラムで、五輪用ではなかったという

 「前々からやりたいと思っていた好きな曲の一つ。提案されたときはうれしかった」と語っている。ところが披露する前に負傷して1年間、リンクを離れざるを得なかった

 一度でも試合で使っていたら、次のシーズンに使うことはなかったという。「くしくもオリンピックシーズンに当たった」「そのタイミングはかろうじてラッキーだったという気がする」。不思議な縁を感じさせられる

 映画は旅芸人と無垢(むく)な心をもった女性の悲しいストーリーだ。哀愁を帯びた旋律に乗った高橋選手の華麗で情感豊かなスケーティングは圧巻だった

 苦難の道を乗り越えてつかんだ銅メダル。その輝きは、けっして金メダルに劣らない。

滴一滴 山陽新聞 2010年2月20日
創価学会 地球市民 planetary citizen 仏壇 八葉蓮華 hachiyorenge
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by hachiyorenge | 2010-02-20 23:56 | 滴一滴
リコール問題で揺れる、スマートなやり方だけでは、うまく伝わらない・・・ 正平調 八葉蓮華
 フィギュアスケートの演技を終えた選手とコーチが、採点を待つ。喜びと悲しみが交錯するという意味で「キスアンドクライ」と呼ばれる場所だ

 序盤にミスを重ねてしまったが、挽回(ばんかい)の大技はうまく審判にアピールできただろうか。いや、もう振り返るまい。今の力をすべて出し切ったのだから。選手の表情から、いろんな心の動きを読み取ることができる

 高得点が出れば、抱き合ってキスを交わす。低い評価なら、ほおを涙が伝う。今、世界のジャッジを待つこの企業の場合、幹部の表情からどんな思いを読み取ればいいのだろう。リコール問題で揺れるトヨタ自動車である

 これまでの対応は、ベストを尽くしたとは言えない。自分たちに落ち度はないと開き直る、おごったイメージを最初に植え付けてしまった。盛り返すためには、起シ回生の大技も必要かもしれないが、創業家の社長に繰り出すことができるか

 1960年代、トヨタが華々しく売り出しながら、故障を繰り返した車がある。2代目のコロナだ。改良を加えたトヨタは広告の「トーチャーキャンペーン」で、懸命に耐久性をアピールした。がけから落とし、激しくジャンプさせる。世界一周にも挑戦した

 「トーチャー」には苦しめるという意味がある。スマートなやり方だけでは、うまく伝わらない。すべてをやりつくした者だけに称賛のキスが贈られるのは、フィギュアの世界だけではない。

正平調 神戸新聞 2010年2月19日
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by hachiyorenge | 2010-02-19 23:56 | 正平調
自分らしさ、だれにとってかけがえのない人でありうるか・・・ 凡語 八葉蓮華
 高ぶらないようにと念じたか、寒色系のネクタイで政権交代後初の党首討論に臨んだ鳩山由紀夫首相。「国民にこの国も変わっていけるという気持ちになってほしい」との気勢とは裏腹に、中身は旧態依然としていた

 まさに「政治とカネ」一色。自らを奮い立たせるかのようなゴールドのネクタイ姿の谷垣禎一自民党総裁は「予算の議論が大事だが」と言い訳めいた前置きの後、一連の問題をただしたがこれまでをなぞったにすぎない

 続く公明党の山口那津男代表は「鳩山さん」と呼びかけ、地元の税務署で耳にした納税者の怒りをぶつけた。神妙に聞いていた首相だが、「税金を無駄にしない新しい政治」への意気込みで打ち返し、その場をしのいだ

 敵失に頼る野党側の攻め手の少なさに、党事情が透ける。「日本らしい日本の保守主義」を新綱領で掲げる自民、衆院選の敗因を「党らしさが発揮できなかった」と総括した公明。ともに「らしさ」を求める旅の途中だ

 そういえば、首相の最近の口癖も「民主党らしさ」。大阪大総長の鷲田清一さんはこう語る。自分らしさとは内部にあるのではない、「だれにとってかけがえのない人でありうるか」を考えるべきだと(「じぶん・この不思議な存在」講談社)

 目と耳を外に向け、生活を見て嘆息を聞いてほしい。そうすればわかる。「政治とカネ」をめぐる言葉が国民の胸に響いていないことを。

凡語 京都新聞 2010年2月18日
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by hachiyorenge | 2010-02-18 23:56 | 凡語